雑魚や名物
漁師めし
大きい丼ぶりで がっつりと・・・ トビコかかるよ
POKOTABI / おいしい寄り道
BASE358
海鮮丼として味わい、最後は鯛だし茶漬けにする漁師めしが名物。鬼鉄火丼や海老天丼、魚のおかずを楽しむ定食も選べるBASE358を紹介します。
〒604-8145 京都府京都市中京区元竹田町631−3 エステートビル四条烏丸 B101 / ABOUT THE PLACE
BASE358の「漁師めし」は、丼を食べ進めたあとにも楽しみが続く一品です。卵に醤油を混ぜて丼にかけ、まずは海鮮丼として。ごまダレのかかった鯛を残しておき、ご飯を足してもらったら、だしをかけて鯛だし茶漬けにできます。実際に注文した人からは、いろいろな魚が盛られ、最後まで味わい方を変えられる点が印象に残ったという声も。海鮮をしっかり食べたい昼食に、ひとつの丼で締めまで組み立てられるのが魅力です。
同じ魚の昼食でも、選び方はさまざま。鬼鉄火丼を食べた人は、ご飯を大盛りにして、醤油とわさび、後半は卵黄をからめて楽しんだそうです。丼の具を主役にしたいなら鬼鉄火丼、魚のおかずも合わせたいなら「贅沢めし」という選択もあります。こちらを頼んだ人の盆には海鮮丼に加え、焼き魚と煮魚、小鉢が並び、魚料理をいろいろ食べられる内容だったといいます。
揚げ物を目当てにするなら、鬼海老天丼や鬼海老フライ定食も候補に。メニューには鬼海老天丼は海老10本、おばんざいとみそ汁付きで、ご飯の大盛りも可能とあります。鬼鯵フライ定食は特大の鯵を使うため揚げ時間がかかるとの案内もあり、急いで食べるというより、定食をゆっくり楽しみたいときに選びたい一皿です。
昼の丼や定食とはまた違い、夜は小皿料理と酒を楽しむ居酒屋使いもできます。訪問者が挙げていたのはサーモンのレアカツ、刺身盛り合わせ、サーモンユッケ、鮭とブリのサラダなど。ビールやワインもあり、食べ物・ドリンクのハッピーアワーや飲み放題も案内されています。ランチと夜で食べ方を変えられるBASE358。昼は丼を茶漬けまで味わうか、魚のおかずをいくつか楽しむか、まずはその日の気分で選んでみては。
03 / TAKE A LOOK AROUND
12 枚の店舗・料理写真
お店選びのヒント
食事のスタイル、席のこと、お会計。自分に合う過ごし方を見つけよう。
04 / YOUR NEXT STOP
〒604-8145 京都府京都市中京区元竹田町631−3 エステートビル四条烏丸 B1
B1F
お問い合わせ・予約は店舗へ直接ご連絡ください。
日本時間(JST)・掲載営業時間に基づく目安
BEFORE YOUR VISIT
月曜から土曜はランチが11:30〜15:00、ディナーが17:00〜翌0:00です。日曜は定休日です。
鬼鶏南蛮定食や鬼海老天丼など、各¥1,200のメニューがあります。鬼シリーズの定食・丼にはおばんざいとみそ汁が付き、ご飯は大盛りにできます。
トビコがかかった大きな丼の漁師めしがあります。「元祖!! 漁師めし 3倍 Ver!」は玉子醤油をかけて食べ、鯛を残してお出汁をかければ鯛出汁茶漬けにもできます。
予約可能で、ディナーは予約がおすすめです。
テイクアウトを利用できます。宅配には対応していません。
クレジットカード、デビットカード、楽天ペイで支払えます。
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